二次元コード脱出ゲームを私が作るとしたら
はじめに 二次元コードを使って脱出ゲームを作ることはよくあるそうで、子どもおぢばがえりでも、最近はそのようなアトラクションがあったと聞きます。 ここでは主に教区・大教会規模~支部・教会レベルにおいて使える二次元コード脱出ゲームを作る話をします。 いま私はとあるローカルな天理教の組織でWebを利用した二次元コード脱出ゲームの開発を行っています。そんな私が作るとしたらこういうのを作りたいという案をここ
はじめに 二次元コードを使って脱出ゲームを作ることはよくあるそうで、子どもおぢばがえりでも、最近はそのようなアトラクションがあったと聞きます。 ここでは主に教区・大教会規模~支部・教会レベルにおいて使える二次元コード脱出ゲームを作る話をします。 いま私はとあるローカルな天理教の組織でWebを利用した二次元コード脱出ゲームの開発を行っています。そんな私が作るとしたらこういうのを作りたいという案をここ
https://jiho.doyusha.jpついに「天理時報オンライン」が始まった。「天理時報」とは、言わずと知れた天理教の新聞。教団の機関紙とも言われているので、ご存じの方は多いだろう。その名に「オンライン」が加わったということは、「天理時報」が「オンライン=ネット上」で見ることができるようになったということだ。圧倒的なニュース量でお道の今を一望2023年1月25日、「天理時報オンライン(以下
2023年の秋には、工事中のビルも完成し、西から神殿を望む風景を楽しむことができそうです。
厳寒に御苦労を偲ぶ 「倍の力」を示されるとき - 逸話の季 | 天理時報オンライン2月になりました。今シーズンは暖冬だと思っていたのに、ここに来て、厳しい寒さや大雪が続いています。 しかし、厳寒の中にも春の兆しは見られます。雪をはらった木の枝の先には、もう新芽が膨らみかけていました・・・jiho.doyusha.jpガンバったら、神様から倍の力で返していただける。神様にレバレッジかけてもらえるのだ
立教186年が始まり、もうすぐ1月26日の春季大祭を迎えますね。この旬に自分なりに色々考えて決めたことがあります。内容は詳しく書けませんが、あるプロダクトを表に出すタイミングが訪れました。一般的にエンジニアとかプログラマーと言われる仕事をしていますが、今回は、自分発案のプロダクトが公開される予定です。周りから色々心配されていますが、自分自身が誰よりも一番心配しているので、皆さん、私の不安を煽らない
まもなく教祖140年祭の三年千日が始まりますね。まぁ昨年、本部秋季大祭で諭達第4号が発布されたときから、なんとなくもう始まっている感はありますが。。。諭達第4号さて諭達第4号の中におさしづが引用されていました。ひながたの道を通らねばひながた要らん。(中略)ひながたの道より道が無いで。おさしづ 明治二十ニ年十一月七日このおさしづ全文は長いんです。1800字以上あります。原稿用紙4枚半です。で、このお
4/18は本部神殿で、かぐらづとめ、十ニ下りてをどりがつとめられたのち、教祖殿でお祝いのメッセージをのせた祭文。そして、よろこびのハーモニー(旧 よろこびの大合唱)が行われます。
幻想的な世界が広がっていました。2022年3月24日〜4月4日までの期間、19時〜20時までライトアップされるようなので、見に行ってみてはどうでしょうか?場所は奈良県天理市の天理教教会本部の別席場付近です。
「出直し」とは死ぬことでしょうか?そうですよね。本部のホームページにもそう書いてありますから。天理教では、人の死を「出直し」といいます。親神様からの「かりもの」である身体をお返しすることを指します。出直し・生まれ替わりところで、六下り目の八ッ やつぱり しん/\゛ せにやならん こゝろえ ちがひは でなほしやこの「出直し」も人の死を意味するのでしょうか?深谷忠政先生の『みかぐらうた講義』には次
おさづけの理を拝戴した人のことを「ようぼく」と呼びます。もちろん、知っていますよね。ずっとそう聞かされてきましたからね。ところで、おさづけの理を拝戴した人のことを「ようぼく」と呼ぶようになったのは、いつからでしょうか?まぁ、タイトルで答え言ってますが。。。そう「昭和34年」からです。えっ?いったい何を言っているんだ?って感じですか。ですよね。順を追って説明していきましょう。「おさづけ」について教祖
キレイごとくらい言わせてよ。私の言うキレイごとなんて大したことないんだし。信仰者ならわかるはず。教えはキレイごとなんかよりも、もっともっと究極にキレイ。だから、せめてキレイごとを実現できるように努力したい。今よりも、ほんの少しでも、前に進むために。